プロフィール・基本理念

1947年栃木市に細堀長に生まれる 栃木市吹上小・中学校に学ぶ 1966年 栃木県立栃木女子高等学校卒業 1993年 栃木市女性プラン策定委員 1999年 栃木市議会議員に当選 199年〜2001年 栃木市農業委員 2000年〜2001年 栃木県農村女性ビジョン策定委員 2007年〜2009年 栃木市監査委員 2010年〜2012年 栃木市議会議長 学校法人國學院大学栃木学園理事 2014年 栃木市議会議員5期目当選
地域活動
 
農村女性会議のメンバーとして農村女性の連携協力を図る
JA女性会のメンバーとして住みよい社会づくりに参加
農産物直売所・農産物加工所のメンバーとして地産地消を推進する
交通安全協会女性部地域連絡協議会会長として交通安全の推進を図る
ういめんず・栃木のメンバーとして住みよいまちづくりをめざす
ひいらぎのメンバーとして世界寺子屋運動に参加
ネットワークとちぎのメンバーとして文化のまちづくりに取り組む
その他の活動
 
日本自治体学会会員
自治体学会会員
ローカルガバナンス学会会員
ローカルマニフェスト推進地方議員連盟会員
 
大川秀子 3つの柱

地域間の融和と発展 財政の健全化 100年人生の都市づくり

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基本理念

〈女性の視点で 市民の目線で〉
 子どもを市の保育園に預けながら農業に従事、働く女性の立場から市の女性プラン策定に参画。働く女性の調査を通して、子どもを育てながら仕事をしていくことの大変さを知りました。以来、女性問題を主に活動してきました。北京での女性会議をきっかけに女性が政策決定の場に参画していくことの重要性を感じ市議会議員に立候補。多くのボランティアに支えられ無事当選。子育て、教育、介護を始めとして、これまでの経験や、生活者の視点から議会活動を行ってまいりした。
 “念ずれば花開く”をモットーに情熱と純粋さを忘れず、精一杯ぎいんとして自身の役割を果たしていきます。
 
ひとり一人をたいせつにひとり一人が主役のまちづくり
  
 
    
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